不毛な掲示板

不毛な掲示板は、ご乗車してくださった皆様の声を、リアルタイムに表示する優れものです。
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2026 年 04 月 14 日 02:32:47 (-----)
JRKさんの書き込み

「一般社団法人 こもろ観光局」のHPに、【令和8年 浅間山開き】の情報が出まし
た。(2026年4月10日掲載)
https://www.komoro-tour.jp/blog/id_26125/

これによると
<山開きセレモニー開催日>
2026(令和8)年5月8日(金)
雨天決行・荒天中止

<開催場所>
天狗温泉浅間山荘前

<イベント>
安全祈願神事 07:30〜
山開きセレモニー 08:00〜

そして今年(2026年)も、昨年同様に小諸駅と山開き会場とを結ぶ無料送迎バス
の運行予定があります。
HPの記載によれば、JRバスの画像が貼られていますので、無料送迎バスは昨年に
引き続きJRバス関東が担当になるものと思われます。

一方で、2023年・2024年・2025年の浅間山開き無料送迎バスにて運行の用に
供されてきたJRバス関東のEVバス車両(小諸市内巡回線【e-ミライ号】向け車両
L120-22401)による運行という言及が、今年(2026年)は有りませんので、
一般的な「つばめカラー」のJRバス車両による運転となるのでしょうね。

コロナ禍となるより前は、浅間山開きイベントは「5月8日に近い週末(土または日
曜日)」開催されていましたが、コロナ禍の後は「5月8日」の固定日程での開催に
変更されたようで、ここのところ例年【平日開催】が続いています。



<2026年浅間山開き 無料送迎バス時刻表>
(予約不要・先着順乗車)

・[往路>
▼小諸          (発) 0720

∨浅間山登山口(浅間山荘)(着) 0750

・<復路]
▼浅間山登山口(浅間山荘)(発) 1530

∨小諸          (着) 1600



(参考)
私が2年程前(2024(令和6)年)に参加した浅間山開きと無料送迎バス運行
の様子は、こちらの掲示板(16010)参照。


2026 年 04 月 07 日 03:53:13 (16182)
JRKさんの書き込み

バスタ新宿と、佐久平・小諸方面とを結ぶJR高速バス【佐久・小諸号】という路線
があります。
その<上り]便では、一部便を除き【中野坂上】を経由しますが、小諸駅を0630に
出発する「4号」に限ってのみ、中野坂上を非経由とするダイヤとなっています。

私は、この変則運行便の存在が気になり、通常便とは異なる点(どのような運行経路
なのか?)など、実際に乗車して見聞きしたものを、記録としてこちらに書き込み
したいと思います。



●<上り]【佐久・小諸号】時刻表 2022.4.28改正
                (2026.4.25にもダイヤ改正予定ですが、時刻は同一)

                             (高峰)
                     4号  8号 12号 ※16号
▼小諸               (発)0630 0900 1250 1710
|JRバス小諸支店前(乗車専用) (発)0632 0902 1252 1712
|佐久平      (乗車専用) (発)0650 0920 1310 1730
|岩村田駅前    (乗車専用) (発)0652 0922 1312 1732
|佐久インター東  (乗車専用) (発)0654 0924 1314 1734
|練馬駅(区役所前)(降車専用) (着)0907 1137 1527 1947
|【中野坂上】   (降車専用) (着) ||  1155 1545 2005
Vバスタ新宿           (着)0937 1207 1557 2017
(※上り16号は、高峰高原線からの直通運転。高峰マウンテンリゾート-佐久平 間【普通】)
(※上り16号の高峰高原線区間を含む詳細時刻表は、こちらの掲示板(15800)参照)



●JRバス【佐久・小諸号】「中野坂上非経由」便 運行経路
関越自動車道 練馬インター → バスタ新宿 間の運行経路について

(小諸・佐久平 方より)
v





↓(【E17】関越自動車道)


↓練馬インターチェンジより一般道へ出る
↓(東京都道24号線「目白通り」)
↓谷原(交)直進
↓(東京都道8号線「目白通り」)

○【練馬駅(区役所前)】

↓(東京都道8号線「目白通り」)
↓西落合一丁目(交)直進
↓(東京都道8号線「新目白通り」)
↓中落合二丁目(交)アンダークロスし直進  <← A地点>
↓高戸橋(交)右折
↓(東京都道305号線「明治通り」)
↓花園神社付近の「ト」の字型の丁字路を右折
↓(東京都道305号線)
↓新宿四丁目(交)右折
↓(国道20号線「甲州街道」)
↓バスタ新宿前(交)左折          <← B地点>
↓バスタ新宿構内へ続くスロープ道を上がる
↓バスタ新宿「4階(乗車場)方」と「3階(降車場)方」との分岐を、右前方(3階方)へ

○【バスタ新宿】(3階降車場)

<上記 と、次に記す(参考)書き込み部分各々の「A地点」→「B地点」運行区間経路
が、中野坂上経由の有無で運行ルートが異なる。>



●(参考)JRバス【佐久・小諸号】「中野坂上経由」便 運行経路
関越自動車道 練馬インター → バスタ新宿 間の運行経路について

(小諸・佐久平 方より)
v





↓(【E17】関越自動車道)


↓練馬インターチェンジより一般道へ出る。
↓(東京都道24号線「目白通り」)
↓谷原(交)直進
↓(東京都道8号線「目白通り」)

○【練馬駅(区役所前)】

↓(東京都道8号線「目白通り」)
↓西落合一丁目(交)直進
↓(東京都道8号線「新目白通り」)
↓中落合二丁目(交)右折          <← A地点>
↓(東京都道317号線「山手通り」)
↓JR中央線を東中野駅(西口)前にてオーバークロス

○【中野坂上】

↓初台(交)左折
↓(国道20号線「甲州街道」)
↓バスタ新宿前(交)右折          <←B地点>
↓バスタ新宿構内へ続くスロープ道を上がる
↓バスタ新宿「4階(乗車場)方」と「3階(降車場)方」との分岐を、右前方(3階方)へ

○【バスタ新宿】(3階降車場)



・私が利用した<上り]【佐久・小諸号】の中野坂上非経由便は、明治通り経由での運行で、
当路線の上り方起終点が「バスタ新宿(2016.4.4運用開始)」となるより前の「(発)
新宿駅新南口(代々木)」・「(着)新宿駅東口」発着時代にメインで運行されていたルート
を走りました。

・下落合付近では、西武新宿線との並走区間が僅かですが存在します。それら車窓風景を眺めて、
昔にこのルートを利用したことを思い出しました。

・朝の中野坂上非経由便は、新宿周辺の「朝の渋滞」を避けることも目的で設定されたものの
ようです。

・JRバス関東のホームページ記載によると、中野坂上停車開始は2019.7.16からとの由。バスタ
新宿の運用開始時から、中野坂上停車開始までの間は、3年程の期間が有りますが、その間の
運行経路も気になってしまいます。


2026 年 04 月 05 日 10:01:25 (16181)
ふもふも館長さんの書き込み

『1990年代の国鉄バス駅図鑑』が国会図書館で閲覧可能となりました。ご興味のある方は、こちらでご一読いただけますと幸いです。
なお、頒布は終了しています。書籍の詳細は、以下のURLをご確認ください。
https://magame.jp/fumo/book.html


2026 年 03 月 31 日 22:03:23 (16180)
MIRAGEさんの書き込み

ふもふも館長さん

いい里ささがわ館から徒歩で仏ノ山峠を越え笠間駅まで行ったとは,恐れ入ります。まるで最近の太川陽介のバス旅みたいな徒歩連絡です。


実は逆川地区は私のご先祖様のゆかりの地のひとつでもあるので,最後のミツマタ特急バスに乗ってみたかったのですが,スケジュールの
都合でかないませんでした。

東野 宇都宮〜笠間線
 正確な起点終点はわかりませんが,仏ノ山峠を通ったことは確実です。
茨城交通 笠間〜茂木線
 茂木駅から乗車したことが何度かあります。笠間駅で降車しているので詳細不明ですが,終点は笠間車庫だったのかも知れません。

茂木町営バス
 廃止されてしまいましたが,茨城交通撤退後に茂木駅〜小貫地区〜茂木駅の路線がありました。


2026 年 03 月 30 日 22:37:19 (16179)
JRKさんの書き込み

本日から、【高輪ゲートウェイ駅】と【大井町トラックス(大井町駅)】との
間を結ぶJR水素シャトルバスが平日限定で運行を開始しました。
私は、仕事帰りにバスのダイヤに間に合いそうでしたので、帰宅途上にちょっと
寄り道して利用してみました。

高輪ゲートウェイ駅での乗降場所は、JR竹芝水素シャトルバス(東京駅丸の内
南口ゆき)と同じ「3番のりば」でした・・・が、大井町トラックス(大井町駅)
の乗降場所は「乗車場」と「降車場」とのお互いの間が少し離れており、ちょっと
判りにくい場所かもしれません。

●【大井町トラックス(大井町駅)】の乗降場所について
・「乗車場」→ホテルメトロポリタン1階 P1駐車場の車寄せ部分
・「降車場」→大井町トラックス 北ロータリー内(バス停のポールが2本建植され
       いるものの、それぞれ「開業準備中 東急バス」とだけ記された紙
       が各停留所標識両面に掲示されていました。)

大井町トラックス「北ロータリー」は、JR東日本 東京総合車両センターの正門側に
新たに設けられた交通ターミナルです。


2026 年 03 月 29 日 13:34:01 (16178)
JNR上田支店さんの書き込み

長久保にいってきました。
検修庫建物は、取り壊しされ、なくなっていました。
幼稚園バス2台が新型に。
白ナンバーになり、車号がなかったので、町所有に変わったと思われます。


2026 年 03 月 29 日 09:22:36 (16177)
ふもふも館長さんの書き込み

過日、ミツマタ特急バスに乗車してきました。
宇都宮駅西口3番から出発し、七井駅前を経由し、いい里ささがわ館まで行くバスで
ここでシャトルバスに乗換、ミツマタ群生地を観光することを目的にしています。
私は、出発10分前くらいにバスに乗車しましたが、車内には既に多数の乗客が乗り
込んでいて驚きました。

数年前に乗車し、ミツマタ群生地の観光も経験があることから、今回は宇都宮支店の
お名残乗車を目的に、終点から笠間方面に歩くことにしました。

現在、関東バス 宇都宮東武〜鐺山十字路〜橋場〜東高橋〜七井局前〜道祖土上〜益子
駅前が運行されていますが、これと経路がほぼ同じようです。宇都宮駅を発車して、
宇大前、工学部前、石井局前(新鬼怒橋経由なので通らない)、鐺山十字路、栃農大前、
氷室、芳賀水橋までは、かつての水都西線の経路を進みます。

なお、芳賀水橋(関東バスは橋場)付近も、バイパス経由で、旧バス停は通りません
でした。七井駅前は乗車専用。ただし、乗り込むお客は、いませんでした。
七井局前を過ぎるとバス停はなくなります。下大羽付近で、益子駅920発の関東やきもの
ライナーが先行。時刻表上は、いい里ささがわ館にミツマタ特急バスが935着で、秋葉原
行きの関東やきものライナーも同時刻に発車することになっていますが、終点についた
時点で、関東やきものライナーは発車済でした。なお、数年前までは、茨城交通 笠間益子
連絡バスが、いい里ささがわ館に停車していましたが、既に廃止済のようでした。

ここから歩き始めましたが、シャトルバスに乗らずに、歩いてミツマタ群生地に向かう
ハイカーもいました。いい里ささがわ館から見て、北側(茂木駅方面)に逆川小・逆川中が
あるようで、途中、茂木町のスクールバスのバス停がありました。

詳細は知りませんが、かつて、東野鉄道 東武宇都宮駅前〜東高橋〜笠間車庫前、
茨城交通 笠間車庫〜上飯〜茂木町というバスがあったようですが、これが仏の山峠を
経由していたと想像します。笠間駅の手前に、イオンがあり、ここに貸自転車がある
ことがわかっていましたので、ここで自転車に乗り換え、駅に向かいました。

歩いた時間は3時間弱。貸自転車は30分弱で165円。笠間駅1310発の電車に間に合いました。


2026 年 03 月 29 日 00:11:13 (16176)
JRKさんの書き込み

ここのところ、連続して投稿致しましてすみません。

続いて、今月をもって営業を終了するJRバス関東 宇都宮支店路線関連について
記載したいと思います。

JRバス路線沿線には、国鉄時代に設けられた設備が更新されないまま生き残って
いたりする、言わば【国鉄遺跡】というべきものが今も残っていることもあり、
旅の中でそれを見つけたりするものも楽しいものです。

JRバス関東 宇都宮支店管内の【清原台団地・ゆいの杜循環線】沿線にあたる
【東中の島】には、今も国鉄時代の駅名標(バス乗場ポール)が生き残っており、
これを見て来ました。



●JRバス清原台団地・ゆいの杜循環線
運行概略

○清原地区市民センター前

○東中の島(・・・経由1回目(イ 乗降場))

【清原台団地 地区を循環】
○光が丘入口

○東中の島(・・・経由2回目(ロ 乗降場))

【ゆいの杜 地区を循環】
○とちぎ産業創造プラザ

○東中の島(・・・経由3回目(ハ 乗降場))

【清原台団地 地区を循環】
○光が丘入口

○東中の島(・・・経由4回目(ニ 乗降場))

○清原地区市民センター前

(清原台団地・ゆいの杜循環線をJRバスが起終点一周すると、上記のように
【東中の島】には、イ・ロ・ハ・ニの「4回」経由します。そのうち「ロ」の
乗降場に【国鉄】バス乗場ポールが生き残ります。)
(尚、上記イ・ロ・ハ・ニ記号は、この文書を記す上で便宜的に付したものです。)



●JRバス清原台団地・ゆいの杜循環線
運行系統

→【51】系統
 清原地区市民センター前 → とちぎ産業創造プラザ → 清原地区市民センター前

→【52】系統
 清原地区市民センター前 → とちぎ産業創造プラザ

→【53】系統
               とちぎ産業創造プラザ → 清原地区市民センター前



・【東中の島】に生き残る国鉄バス乗場ポールは、かつて水都西線 祖母井駅の駅舎が
取り壊される前に同一の形式のものを現地で目にしたことがありますが、縦長長方形
のタイプです。
ポールの頂部には、国鉄関東地方自動車局タイプの「黄色い円盤」が付けられています。

・この国鉄バス乗場ポールには、「国鉄バス」と記された部分に、「JR東日本バス」
「JRバス関東」と運行主体変更に伴う目隠しシールが重ねて貼られていますが、各々
のシールは経年劣化によりシール下側が読めてしまっている状態で、歴史が感じられます。

・この国鉄バス乗場ポールに残る路線図を見てみると・・・
 【那珂川橋】
 【長倉宿】
 【給部】
 【木内】
 【板戸】
 【下桑島】
 【岡之内】
といった駅名記載が路線図上に残り、貴重な存在です。

・清原地区市民センター前から市塙駅方面へ運行される、JRバス市塙・赤羽工業団地線
でも【東中の島】は経由しますが、同線[下り>=上記(イ 乗降場)・<上り]=上記
(ニ 乗降場)を経由。国鉄バス乗場ポール(ロ 乗降場)の前は通りません。

・私は、この【東中の島】国鉄バス乗場ポール見学とともに、せっかくなのでJRバス
清原台団地・ゆいの杜循環線の全ての系統(【51】系統・【52】系統・【53】系統)
にそれぞれ、端から端まで乗車してみました。

・(参考1)清原台団地・ゆいの杜循環線で全線区間を運行する【51】系統は、平日
ダイヤ・土休日ダイヤともに、日中概ね1時間あたり1便の運行で、利用しやすいです。
(【51】系統 1周の普通旅客運賃290円)

・(参考2)清原台団地・ゆいの杜循環線のうち、夜間の終車時刻付近に運行(平日・
土休日とも)される、とちぎ産業創造プラザ止まりの【52】系統は、終点のとちぎ
産業創造プラザまでJRバスに乗車しても、同駅から宇都宮ライトレール ゆいの杜西
電停まで徒歩で10分程度で辿り着け、しかもライトレール運行時間帯であることから、
この路面電車に乗り継げば宇都宮駅東口まで戻れます。
(【52】系統 全線普通旅客運賃190円)

・(参考3)清原台団地・ゆいの杜循環線のうち、早朝時間に運行(平日・土休日とも)
される、とちぎ産業創造プラザ始発の【53】系統を利用するには、宇都宮ライトレール
ゆいの杜西電停から徒歩でとちぎ産業創造プラザへ(徒歩10分)向かう行程を取る場合、
平石始発ライトレール下り出庫便電車なら(清原地区市民センター前からも)間に合い
ますが、宇都宮駅東口からの始発電車では、時間的に間に合いません。
私は、清原地区市民センター前の駐車場を拠点にして利用しました。
(【53】系統 全線普通旅客運賃190円)


2026 年 03 月 28 日 15:36:39 (16175)
JRKさんの書き込み

ふもふも館長さま

私は、JRバス【十和田湖冬物語会場】は休屋北駐車場内の位置での乗降しか
経験がありませんが、休屋北休憩所の前まで乗り入れてくれていれば、「JR
バス乗降場←→冬物語会場」間の徒歩移動距離が短くなりますね。
(イベントとしての【十和田湖冬物語】は、休屋休憩所の近くの「十和田湖畔
休屋多目的広場」での開催。)

さて、JRバス十和田東線【冬のおいらせ号】専用の乗降場所として・・・
 ●ホテル十和田荘
 ●十和田湖(十和田湖駅)「冬のおいらせ号専用乗車場所・降車場所」
 ●十和田湖冬物語会場
が冬季のみ開設されますが、いずれの場所に設置されたJRバス乗場標識も、
一般的にホームセンターなどで駐車禁止標識などの用途で発売されていたりする
ものが使われ(「サインポスト867-800GR」で検索すると出てくるもののようで、
樹脂製の緑色の標識で、土台がレンガデザインのものでした)ていて、そこに
駅名や時刻表が掲示されていました。
それなだけに、遠くから見るとバス乗場標識じゃないみたいでした。

特に、2025→2026冬の十和田湖(十和田湖駅)の上り八戸駅西口方面ゆき【冬の
おいらせ号】乗場は、休屋南駐車場の出入口付近(ビジターセンター付近)の前面
道路上に設けられ、JR十和田湖駅「駅舎」から、JR十和田湖駅「冬のおいらせ号
乗車位置」との間が少し離れていましたので、私は初見でJR十和田湖駅の冬のおい
らせ号乗場を見つけることが出来ませんでした。(十和田湖冬物語会場発のJRバス
に乗車してみて、初めて十和田湖駅(冬のおいらせ号専用乗場)位置が特定出来
ました。)


2026 年 03 月 28 日 00:03:49 (16174)
ふもふも館長さんの書き込み

JRKさん
十和田湖冬物語会場のバス停位置をご教示いただきありがとうございます。
位置が移動したようですね。
休屋駅が旧位置にあったころから、現在に至るまでの絵を描いてみました。


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